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Zoom参加<会員用>2026/9/13★体験談&交流会
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【演題】「余命1年」あなたはどう生きたいですか?〜がんを経験した看護師が伝えたい「余命デザイン」〜
【発表】朴明子さん(上顎洞がんステージ4B)
【日時】9月13日(日)13:30〜15:30
【会場】トムズスイスカフェ
【参加方法】開催当日までに、ご登録メールにZoom招待状をお送りいたします。パソコンorスマホorタブレットをご用意ください。
【プロフィール】 看護師として総合病院、訪問看護ステーション、看護大学の非常勤教員として約25年勤務。
2018年に上顎洞がんステージ4Bと診断され、余命1年程度と告げられる。手術適応はなく、陽子線治療と抗がん剤治療を受ける。治療後のさまざまな後遺障害と向き合いながら、がん患者・家族、悲嘆や喪失を経験された方々に寄り添う活動を行っている。
上智大学グリーフケア研究所人材養成課程修了、臨床傾聴士。現在は大阪公立大学大学院看護学研究科に在籍し、がん看護とピアサポートについて学びを深めている。5月に舞台「縄、編む」で、半生を舞台化。東京、沖縄、明石での公演も決定。著書に『余命デザインのススメ』がある。
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